アイリッシュ・ブズーキのFadd9コード

GDADチューニング

✕○312FAG
Fadd9
Add 9
構成音:F · A · C · G
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACG
フォームフレット指構成音難易度
x 3 0 5– 1 – 2x F A Gふつう
2 3 3 51 2 3 4A F C Gふつう
5 7 8 51 2 3 1C A F Gふつう · 5フレットでバレー
10 7 10 72 1 3 1F A G Aふつう · 7フレットでバレー
0 3 0 3– 1 – 2G F A Fかんたん
2 5 3 31 4 2 3A G C Fふつう
5 5 8 71 2 4 3C G F Aふつう
10 7 10 102 1 3 4F A G Cふつう
0 3 0 x– 1 – –G F A xかんたん
2 3 x 51 2 – 3A F x Gむずかしい
0 5 8 7– 1 3 2G G F Aふつう
10 10 10 72 3 4 1F C G Aふつう
5 3 0 52 1 – 3C F A Gふつう
2 5 x 31 3 – 2A G x Fむずかしい
0 7 8 5– 2 3 1G A F Gふつう
10 7 10 x2 1 3 –F A G xふつう

Fadd9コード(Add 9)はF, A, C, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fadd9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10F
34A
57C
914G

Fの他のコード

他のルート

Fadd9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
Fadd9コードの構成音は?

Fadd9はF, A, C, Gで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。