アイリッシュ・ブズーキのA#maj9コード

GDADチューニング

○3121A#ACD
A#maj9
Major 9
構成音:A# · D · F · A · C
むずかしい3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFACA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 7 3 01 2 1 –A# A C Dむずかしい · 3フレットでバレー
5 7 5 81 2 1 3C A D A#ふつう · 5フレットでバレー
7 8 0 101 2 – 3D A# A Cふつう
3 0 3 71 – 2 3A# D C Aむずかしい
5 8 5 71 3 1 2C A# D Aふつう · 5フレットでバレー
7 10 0 81 3 – 2D C A A#ふつう
5 0 0 81 – – 2C D A A#ふつう
5 8 0 01 2 – –C A# A Dふつう

A#maj9コード(Major 9)はA#, D, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#maj9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
711A
914C

A#の他のコード

他のルート

A#maj9 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
A#maj9コードの構成音は?

A#maj9はA#, D, F, A, Cで構成されるMajor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。