アイリッシュ・ブズーキのAm7コード

GDADチューニング

○2213CEAG
Am7
Minor 7
構成音:A · C · E · G
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACEG
フォームフレット指構成音難易度
5 2 0 52 1 – 3C E A Gふつう
2 5 3 21 3 2 1A G C Eふつう · 2フレットでバレー
x 7 3 5– 3 1 2x A C Gむずかしい
5 5 0 51 2 – 3C G A Gかんたん
x 7 10 10– 1 2 3x A G Cふつう
0 10 0 10– 1 – 2G C A Cかんたん
5 5 0 22 3 – 1C G A Eふつう
2 2 3 51 2 3 4A E C Gふつう
5 5 3 72 3 1 4C G C Aむずかしい
5 7 7 51 2 3 1C A E Gふつう · 5フレットでバレー
9 7 10 102 1 3 4E A G Cふつう
12 10 12 102 1 3 1G C A Cふつう · 10フレットでバレー
0 5 3 7– 2 1 3G G C Aむずかしい
2 5 3 51 3 2 4A G C Gふつう
5 7 3 52 4 1 3C A C Gむずかしい
5 5 0 x1 2 – –C G A xかんたん

Am7コード(Minor 7)はA, C, E, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10A
♭33C
57E
♭710G

Aの他のコード

他のルート

Am7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-D
Am7コードの構成音は?

Am7はA, C, E, Gで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。