ベネズエラ・クアトロのA#コード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

1243A#FA#D
A#
Major
構成音:A# · D · F
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 4 31 2 4 3A# F A# Dふつう
x 3 4 3– 1 2 1x F A# Dかんたん · 3フレットでバレー
5 0 4 62 – 1 3D D A# Fふつう
5 8 8 61 3 4 2D A# D Fふつう
8 8 8 62 3 4 1F A# D Fふつう
8 8 8 x1 1 1 –F A# D xかんたん · 8フレットでバレー
x 12 11 11– 3 1 2x D F A#かんたん
1 3 x 31 2 – 3A# F x Dむずかしい
5 3 4 33 1 2 1D F A# Dふつう · 3フレットでバレー
x 0 4 6– – 1 2x D A# Fふつう
5 8 x 61 3 – 2D A# x Fむずかしい
x 8 8 6– 2 3 1x A# D Fふつう
8 8 8 111 1 1 2F A# D A#ふつう · 8フレットでバレー
x 0 11 11– – 1 2x D F A#かんたん
5 3 4 x3 1 2 –D F A# xふつう
5 8 4 62 4 1 3D A# A# Fむずかしい

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。