カバキーニョ – Alternative (GGBD)のF+コード

Alternative (GGBD)チューニング

1112AAC#F
F+
Augmented
構成音:F · A · C#
かんたん2フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
FFFAC#
フォームフレット指構成音難易度
2 2 2 31 1 1 2A A C# Fかんたん · 2フレットでバレー
6 6 6 71 1 1 2C# C# F Aかんたん · 6フレットでバレー
10 10 10 111 1 1 2F F A C#かんたん · 10フレットでバレー
x 2 2 3– 1 2 3x A C# Fかんたん
x 6 6 7– 1 2 3x C# F Aかんたん
x 10 10 11– 1 2 3x F A C#かんたん
2 6 2 31 3 1 2A C# C# Fむずかしい · 2フレットでバレー
6 10 6 71 3 1 2C# F F Aむずかしい · 6フレットでバレー
10 x 10 111 – 2 3F x A C#かんたん
2 x 2 31 – 2 3A x C# Fかんたん
6 x 6 71 – 2 3C# x F Aかんたん
2 6 6 31 3 4 2A C# F Fむずかしい
6 10 10 71 3 4 2C# F A Aむずかしい
6 2 2 34 1 2 3C# A C# Fむずかしい
10 6 6 74 1 2 3F C# F Aむずかしい
6 2 6 33 1 4 2C# A F Fむずかしい

F+コード(Augmented)はF, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ – Alternative (GGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10F
34A
♯58C#

Fの他のコード

他のルート

F+ を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-DAlternative (GGBD) G-G-B-D
F+コードの構成音は?

F+はF, A, C#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。