カバキーニョ – Alternative (GGBD)のB+コード

Alternative (GGBD)チューニング

○○○1GGBD#
B+
Augmented
構成音:B · D# · G
かんたん
ピアノ 左手 右手
BBBGD#
フォームフレット指構成音難易度
0 0 0 1– – – 1G G B D#かんたん
4 4 4 51 1 1 2B B D# Gかんたん · 4フレットでバレー
8 8 0 52 3 – 1D# D# B Gふつう
8 8 8 91 1 1 2D# D# G Bかんたん · 8フレットでバレー
x 0 0 1– – – 1x G B D#かんたん
x 4 4 5– 1 2 3x B D# Gかんたん
x 8 0 5– 2 – 1x D# B Gふつう
8 12 0 91 3 – 2D# G B Bむずかしい
0 x 0 1– – – 1G x B D#かんたん
4 8 4 51 3 1 2B D# D# Gむずかしい · 4フレットでバレー
8 x 0 52 – – 1D# x B Gむずかしい
12 8 0 93 1 – 2G D# B Bむずかしい
0 4 0 1– 2 – 1G B B D#ふつう
4 x 4 51 – 2 3B x D# Gかんたん
0 8 0 5– 2 – 1G D# B Gふつう
8 12 0 x1 2 – –D# G B xむずかしい

B+コード(Augmented)はB, D#, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ – Alternative (GGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

B+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10B
34D#
♯58G

Bの他のコード

他のルート

B+ を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-DAlternative (GGBD) G-G-B-D
B+コードの構成音は?

B+はB, D#, Gで構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。