カバキーニョ – Alternative (GGBD)のF6コード

Alternative (GGBD)チューニング

○2123ACFD
F6
Major 6
構成音:F · A · C · D
むずかしい2フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACD
フォームフレット指構成音難易度
2 5 6 01 2 3 –A C F Dむずかしい
2 2 3 31 2 3 4A A D Fふつう
5 7 6 71 3 2 4C D F Aふつう
7 7 6 72 3 1 4D D F Aふつう
7 10 10 71 2 3 1D F A Aふつう · 7フレットでバレー
10 10 10 121 1 1 2F F A Dふつう · 10フレットでバレー
5 2 6 02 1 3 –C A F Dむずかしい
x 2 3 3– 1 2 3x A D Fかんたん
7 5 6 73 1 2 4D C F Aふつう
x 7 6 7– 2 1 3x D F Aかんたん
10 7 10 72 1 3 1F D A Aふつう · 7フレットでバレー
x 10 10 12– 1 2 3x F A Dふつう
2 2 6 01 2 3 –A A F Dむずかしい
2 5 3 31 4 2 3A C D Fふつう
7 x 6 72 – 1 3D x F Aかんたん
7 10 10 101 2 3 4D F A Cふつう

F6コード(Major 6)はF, A, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ – Alternative (GGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10F
34A
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

F6 を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-DAlternative (GGBD) G-G-B-D
F6コードの構成音は?

F6はF, A, C, Dで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。