4弦ベース – Low CのA9コード

Low C (C-A-D-G)チューニング

○132C#AGB
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
むずかしい
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 5 41 – 3 2C# A G Bむずかしい
7 4 7 42 1 3 1G C# A Bふつう · 4フレットでバレー
9 10 9 62 4 3 1A G B C#むずかしい
11 0 11 01 – 2 –B A C# Gかんたん
1 2 5 21 2 4 3C# B G Aむずかしい
7 0 9 62 – 3 1G A B C#ふつう
11 0 11 121 – 2 3B A C# Gかんたん
11 12 11 121 2 1 3B A C# Gかんたん · 11フレットでバレー
11 12 11 01 2 1 –B A C# Gかんたん · 11フレットでバレー

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Low C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GLow C C-A-D-G
A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。