4弦ベース – Low CのA6コード

Low C (C-A-D-G)チューニング

○132C#AF#A
A6
Major 6
構成音:A · C# · E · F#
ふつう
ピアノ 左手 右手
AAAEC#F#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 4 21 – 3 2C# A F# Aふつう
4 4 4 22 3 4 1E C# F# Aふつう
x 0 4 6– – 1 2x A F# C#ふつう
9 9 7 63 4 2 1A F# A C#ふつう
9 7 11 112 1 3 4A E C# F#むずかしい
9 9 11 91 1 2 1A F# C# Eふつう · 9フレットでバレー
x 0 11 11– – 1 2x A C# F#かんたん
1 0 4 x1 – 2 –C# A F# xふつう
x 4 4 2– 2 3 1x C# F# Aふつう
4 0 4 61 – 2 3E A F# C#ふつう
6 7 7 61 2 3 1F# E A C#かんたん · 6フレットでバレー
9 9 11 111 2 3 4A F# C# F#ふつう
x 12 11 11– 3 1 2x A C# F#かんたん
1 4 4 21 3 4 2C# C# F# Aふつう
6 4 2 24 3 1 2F# C# E Aむずかしい
6 0 4 62 – 1 3F# A F# C#ふつう

A6コード(Major 6)はA, C#, E, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Low C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A
34C#
57E
69F#

Aの他のコード

他のルート

A6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GLow C C-A-D-G
A6コードの構成音は?

A6はA, C#, E, F#で構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。