4弦ベース – Low CのA7コード

Low C (C-A-D-G)チューニング

○○12C#AEG
A7
Dominant 7
構成音:A · C# · E · G
かんたん
ピアノ 左手 右手
AAAEGC#
フォームフレット指構成音難易度
1 0 2 01 – 2 –C# A E Gかんたん
4 4 5 22 3 4 1E C# G Aふつう
4 0 5 61 – 2 3E A G C#ふつう
x 0 5 6– – 1 2x A G C#かんたん
9 10 7 63 4 2 1A G A C#むずかしい
9 7 11 02 1 3 –A E C# Gむずかしい
9 10 11 91 2 3 1A G C# Eふつう · 9フレットでバレー
x 12 11 12– 2 1 3x A C# Gかんたん
1 0 x 01 – – –C# A x Gかんたん
x 4 5 2– 2 3 1x C# G Aふつう
4 4 7 01 2 3 –E C# A Gふつう
9 7 5 64 3 1 2A E G C#むずかしい
7 7 7 62 3 4 1G E A C#ふつう
7 0 11 91 – 3 2G A C# Eむずかしい
9 10 11 01 2 3 –A G C# Gふつう
x 0 11 0– – 1 –x A C# Gかんたん

A7コード(Dominant 7)はA, C#, E, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Low C用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G

Aの他のコード

他のルート

A7 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GLow C C-A-D-G
A7コードの構成音は?

A7はA, C#, E, Gで構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。