4弦ベース – Drop DのFm6コード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

○231FCDG#
Fm6
Minor 6
構成音:F · G# · C · D
ふつう
ピアノ 左手 右手
FFFCDG#
フォームフレット指構成音難易度
3 3 0 12 3 – 1F C D G#ふつう
3 5 6 51 2 4 3F D G# Cふつう
0 8 6 5– 3 2 1D F G# Cふつう
x 8 6 7– 3 1 2x F G# Dふつう
10 11 12 101 2 3 1C G# D Fふつう · 10フレットでバレー
3 5 0 12 3 – 1F D D G#むずかしい
3 3 6 71 2 3 4F C G# Dむずかしい
6 8 0 52 3 – 1G# F D Cふつう
6 8 6 71 3 1 2G# F G# Dふつう · 6フレットでバレー
0 11 10 10– 3 1 2D G# C Fかんたん
3 x 0 12 – – 1F x D G#むずかしい
3 5 6 x1 2 3 –F D G# xふつう
0 8 6 7– 3 1 2D F G# Dふつう
10 11 0 101 3 – 2C G# D Fかんたん
3 5 3 12 4 3 1F D F G#むずかしい
3 5 6 71 2 3 4F D G# Dむずかしい

Fm6コード(Minor 6)はF, G#, C, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fm6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10F
♭33G#
57C
69D

Fの他のコード

他のルート

Fm6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
Fm6コードの構成音は?

Fm6はF, G#, C, Dで構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。