4弦ベース – Drop DのFadd9コード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

○○12FAFG
Fadd9
Add 9
構成音:F · A · C · G
かんたん3フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACG
フォームフレット指構成音難易度
3 0 3 01 – 2 –F A F Gかんたん
3 3 5 22 3 4 1F C G Aふつう
5 8 7 51 3 2 1G F A Cふつう · 5フレットでバレー
x 8 7 0– 2 1 –x F A Gかんたん
3 0 5 51 – 2 3F A G Cふつう
3 x 5 22 – 3 1F x G Aむずかしい
7 8 5 53 4 1 2A F G Cふつう
7 8 7 01 2 1 –A F A Gかんたん · 7フレットでバレー
3 0 5 01 – 2 –F A G Gふつう
5 3 3 24 2 3 1G C F Aふつう
5 8 7 01 3 2 –G F A Gふつう
7 10 7 101 2 1 3A G A Fふつう · 7フレットでバレー
3 0 5 22 – 3 1F A G Aふつう
5 x 3 23 – 2 1G x F Aむずかしい
7 8 5 02 3 1 –A F G Gふつう
7 10 10 101 2 3 4A G C Fふつう

Fadd9コード(Add 9)はF, A, C, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fadd9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10F
34A
57C
914G

Fの他のコード

他のルート

Fadd9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
Fadd9コードの構成音は?

Fadd9はF, A, C, Gで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。