4弦ベース – Drop DのCm6コード

Drop D (D-A-D-G)チューニング

✕312CD#A
Cm6
Minor 6
構成音:C · D# · G · A
ふつう
ピアノ 左手 右手
CCCGAD#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 1 2– 3 1 2x C D# Aふつう
5 6 7 51 2 3 1G D# A Cふつう · 5フレットでバレー
10 6 7 84 1 2 3C D# A D#むずかしい
10 10 7 83 4 1 2C G A D#ふつう
10 12 10 82 4 3 1C A C D#むずかしい
1 3 1 21 3 1 2D# C D# Aふつう · 1フレットでバレー
7 6 5 54 3 1 2A D# G Cふつう
10 6 7 03 1 2 –C D# A Gむずかしい
10 x 7 83 – 1 2C x A D#むずかしい
10 12 x 82 3 – 1C A x D#むずかしい
1 0 5 51 – 2 3D# A G Cむずかしい
7 6 7 53 2 4 1A D# A Cふつう
10 6 7 x3 1 2 –C D# A xむずかしい
7 10 10 81 3 4 2A G C D#ふつう
10 0 10 82 – 3 1C A C D#ふつう
5 0 1 52 – 1 3G A D# Cむずかしい

Cm6コード(Minor 6)はC, D#, G, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – Drop D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Cm6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10C
♭33D#
57G
69A

Cの他のコード

他のルート

Cm6 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GDrop D D-A-D-G
Cm6コードの構成音は?

Cm6はC, D#, G, Aで構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。