4弦ベース – D StandardのDmコード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

○○12DADF
Dm
Minor
構成音:D · F · A
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
DDDFA
フォームフレット指構成音難易度
0 2 2 0– 1 2 –D A D Fかんたん
3 2 2 x3 1 2 –F A D xかんたん
3 7 5 41 4 3 2F D F Aむずかしい
0 7 5 4– 3 2 1D D F Aふつう
7 7 5 02 3 1 –A D F Fふつう
0 7 9 0– 1 2 –D D A Fふつう
0 10 9 9– 3 1 2D F A Dかんたん
0 2 x 0– 1 – –D A x Fかんたん
3 2 2 43 1 2 4F A D Aふつう
3 7 x 41 3 – 2F D x Aむずかしい
0 x 5 4– – 2 1D x F Aかんたん
7 7 5 x2 3 1 –A D F xふつう
x 7 9 0– 1 2 –x D A Fふつう
0 10 9 0– 2 1 –D F A Fかんたん
0 2 5 0– 1 2 –D A F Fふつう
3 x 2 42 – 1 3F x D Aむずかしい

Dmコード(Minor)はD, F, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10D
♭33F
57A

Dの他のコード

他のルート

Dm を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
Dmコードの構成音は?

DmはD, F, Aで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。