4弦ベース – D StandardのG#mコード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

1423D#BD#G#
G#m
Minor
構成音:G# · B · D#
ふつう
ピアノ 左手 右手
BG#G#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 4 3 31 4 2 3D# B D# G#ふつう
6 4 3 34 3 1 2G# B D# G#ふつう
6 8 8 61 2 3 1G# D# G# Bふつう · 6フレットでバレー
9 8 8 x3 1 2 –B D# G# xかんたん
1 4 x 31 3 – 2D# B x G#むずかしい
6 4 3 63 2 1 4G# B D# Bふつう
6 8 x 61 3 – 2G# D# x Bむずかしい
9 8 8 103 1 2 4B D# G# D#ふつう
6 4 3 x3 2 1 –G# B D# xふつう
x 8 8 6– 2 3 1x D# G# Bふつう
9 x 8 102 – 1 3B x G# D#むずかしい
6 x 3 62 – 1 3G# x D# Bむずかしい
9 8 8 64 2 3 1B D# G# Bふつう
x 4 3 3– 3 1 2x B D# G#かんたん

G#mコード(Minor)はG#, B, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

G#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10G#
♭33B
57D#

G#の他のコード

他のルート

G#m を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
G#mコードの構成音は?

G#mはG#, B, D#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。