4弦ベース – D StandardのA#コード

D Standard (D-G-C-F)チューニング

✕○21A#DF
A#
Major
構成音:A# · D · F
かんたん2フレット
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 2 0– 2 1 –x A# D Fかんたん
3 3 2 x2 3 1 –F A# D xかんたん
3 7 5 51 4 2 3F D F A#むずかしい
8 7 5 54 3 1 2A# D F A#ふつう
8 7 10 02 1 3 –A# D A# Fふつう
8 10 10 91 3 4 2A# F A# Dふつう
0 10 10 9– 2 3 1D F A# Dかんたん
0 10 10 0– 1 2 –D F A# Fかんたん
0 3 2 0– 2 1 –D A# D Fかんたん
3 3 2 52 3 1 4F A# D A#ふつう
3 7 x 51 3 – 2F D x A#むずかしい
8 7 5 03 2 1 –A# D F Fふつう
8 7 x 02 1 – –A# D x Fかんたん
8 10 x 91 3 – 2A# F x Dむずかしい
x 10 10 9– 2 3 1x F A# Dかんたん
0 10 10 x– 1 2 –D F A# xかんたん

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース – D Standard用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A# を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-GD Standard D-G-C-F
A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。