4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のF#mコード

Chicago (DGBE)チューニング

2111F#AC#F#
F#m
Minor
構成音:F# · A · C#
ふつう2フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AF#F#F#C#
フォームフレット指構成音難易度
4 2 2 22 1 1 1F# A C# F#ふつう · 2フレットでバレー
4 6 7 51 3 4 2F# C# F# Aふつう
7 6 7 53 2 4 1A C# F# Aふつう
7 6 7 x2 1 3 –A C# F# xかんたん
7 11 7 91 3 1 2A F# F# C#むずかしい · 7フレットでバレー
x 11 10 9– 3 2 1x F# A C#ふつう
11 11 10 x2 3 1 –C# F# A xかんたん
4 2 2 x3 1 2 –F# A C# xふつう
4 6 x 51 3 – 2F# C# x Aむずかしい
x 6 7 5– 2 3 1x C# F# Aふつう
7 6 7 92 1 3 4A C# F# C#ふつう
7 11 10 91 4 3 2A F# A C#むずかしい
11 11 10 93 4 2 1C# F# A C#ふつう
4 2 2 53 1 2 4F# A C# Aふつう
7 x 7 91 – 2 3A x F# C#むずかしい
4 6 2 52 4 1 3F# C# C# Aむずかしい

F#mコード(Minor)はF#, A, C#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10F#
♭33A
57C#

F#の他のコード

他のルート

F#m を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
F#mコードの構成音は?

F#mはF#, A, C#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。