4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のGmコード

Chicago (DGBE)チューニング

○3213GGDA#
Gm
Minor
構成音:G · A# · D
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
GGGDA#
フォームフレット指構成音難易度
5 0 3 62 – 1 3G G D A#ふつう
5 3 3 32 1 1 1G A# D Gふつう · 3フレットでバレー
5 7 8 61 3 4 2G D G A#ふつう
8 7 8 63 2 4 1A# D G A#ふつう
8 7 8 x2 1 3 –A# D G xかんたん
8 0 8 101 – 2 3A# G G Dふつう
x 0 11 10– – 2 1x G A# Dかんたん
12 0 11 x2 – 1 –D G A# xかんたん
0 3 3 3– 1 1 1D A# D Gかんたん · 3フレットでバレー
5 3 3 x3 1 2 –G A# D xふつう
5 7 x 61 3 – 2G D x A#むずかしい
0 7 8 6– 2 3 1D D G A#ふつう
8 7 8 102 1 3 4A# D G Dふつう
8 0 11 101 – 3 2A# G A# Dふつう
12 0 11 103 – 2 1D G A# Dふつう
12 12 11 x2 3 1 –D G A# xかんたん

Gmコード(Minor)はG, A#, Dの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Gm コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10G
♭33A#
57D

Gの他のコード

他のルート

Gm を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
Gmコードの構成音は?

GmはG, A#, Dで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。