4弦バンジョー – Chicago (DGBE)のF#m6コード

Chicago (DGBE)チューニング

1234D#AC#F#
F#m6
Minor 6
構成音:F# · A · C# · D#
ふつう
ピアノ 左手 右手
AF#F#F#C#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 2 2 21 2 3 4D# A C# F#ふつう
4 2 4 22 1 3 1F# A D# F#ふつう · 2フレットでバレー
4 6 4 51 3 1 2F# C# D# Aふつう · 4フレットでバレー
7 8 7 52 4 3 1A D# F# Aふつう
7 8 7 91 2 1 3A D# F# C#ふつう · 7フレットでバレー
x 11 10 11– 2 1 3x F# A D#かんたん
1 2 4 21 2 4 3D# A D# F#ふつう
4 2 4 x2 1 3 –F# A D# xふつう
4 8 4 51 3 1 2F# D# D# Aむずかしい · 4フレットでバレー
x 8 7 5– 3 2 1x D# F# Aふつう
7 8 7 x1 2 1 –A D# F# xかんたん · 7フレットでバレー
11 11 10 112 3 1 4C# F# A D#ふつう
1 2 x 21 2 – 3D# A x F#かんたん
4 2 4 52 1 3 4F# A D# Aふつう
4 x 4 51 – 2 3F# x D# Aかんたん
7 8 7 111 2 1 3A D# F# D#むずかしい · 7フレットでバレー

F#m6コード(Minor 6)はF#, A, C#, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Chicago (DGBE)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

F#m6 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · 6

度数半音音
10F#
♭33A
57C#
69D#

F#の他のコード

他のルート

F#m6 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-AChicago (DGBE) D-G-B-E
F#m6コードの構成音は?

F#m6はF#, A, C#, D#で構成されるMinor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。