アイリッシュ・ブズーキ – ADADのD#コード

ADADチューニング

✕123D#A#G
D#
Major
構成音:D# · G · A#
むずかしい
ピアノ 左手 右手
GD#D#D#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 1 5– 1 2 3x D# A# Gむずかしい
6 5 6 82 1 3 4D# G D# A#ふつう
6 8 10 81 2 4 3D# A# G A#むずかしい
1 1 1 51 1 1 2A# D# A# Gむずかしい · 1フレットでバレー
6 8 6 52 4 3 1D# A# D# Gふつう
6 8 10 x1 2 3 –D# A# G xむずかしい
1 5 1 11 2 1 1A# G A# D#むずかしい · 1フレットでバレー
6 5 x 82 1 – 3D# G x A#むずかしい
6 x 10 81 – 3 2D# x G A#むずかしい
x 5 1 1– 3 1 2x G A# D#むずかしい
6 8 x 52 3 – 1D# A# x Gむずかしい
10 8 6 84 2 1 3G A# D# A#むずかしい
1 1 x 51 2 – 3A# D# x Gむずかしい
x 5 6 8– 1 2 3x G D# A#ふつう
10 8 6 x3 2 1 –G A# D# xむずかしい
1 5 x 11 3 – 2A# G x D#むずかしい

D#コード(Major)はD#, G, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – ADAD用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10D#
34G
57A#

D#の他のコード

他のルート

D# を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DADAD A-D-A-D
D#コードの構成音は?

D#はD#, G, A#で構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。