アイリッシュ・ブズーキ – ADADのDコード

ADADチューニング

✕○○1DAF#
D
Major
構成音:D · F# · A
かんたん4フレット
ピアノ 左手 右手
DDDAF#
フォームフレット指構成音難易度
x 0 0 4– – – 1x D A F#かんたん
5 7 9 71 2 4 3D A F# Aむずかしい
9 0 9 72 – 3 1F# D F# Aふつう
9 0 0 01 – – –F# D A Dかんたん
5 0 0 42 – – 1D D A F#かんたん
5 0 9 71 – 3 2D D F# Aむずかしい
9 0 0 72 – – 1F# D A Aふつう
9 0 0 x1 – – –F# D A xかんたん
5 4 0 02 1 – –D F# A Dかんたん
5 7 9 01 2 3 –D A F# Dむずかしい
x 0 9 7– – 2 1x D F# Aふつう
9 0 12 121 – 2 3F# D A Dふつう
5 4 0 43 1 – 2D F# A F#かんたん
9 0 5 73 – 1 2F# D D Aむずかしい
9 0 x 72 – – 1F# D x Aむずかしい
12 0 9 122 – 1 3A D F# Dふつう

Dコード(Major)はD, F#, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – ADAD用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10D
34F#
57A

Dの他のコード

他のルート

D を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DADAD A-D-A-D
Dコードの構成音は?

DはD, F#, Aで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。