アイリッシュ・ブズーキ – ADADのAmコード

ADADチューニング

○121AECE
Am
Minor
構成音:A · C · E
かんたん2フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
AAACE
フォームフレット指構成音難易度
0 2 3 2– 1 2 1A E C Eかんたん · 2フレットでバレー
3 7 7 71 2 3 4C A E Aむずかしい
0 7 7 10– 1 2 3A A E Cふつう
0 2 3 x– 1 2 –A E C xかんたん
7 7 3 72 3 1 4E A C Aむずかしい
0 10 7 7– 3 1 2A C E Aふつう
0 x 3 2– – 2 1A x C Eかんたん
3 7 7 x1 2 3 –C A E xむずかしい
0 10 7 10– 2 1 3A C E Cふつう
3 2 0 23 1 – 2C E A Eかんたん
7 7 3 x2 3 1 –E A C xむずかしい
x 7 7 10– 1 2 3x A E Cふつう
3 2 0 x2 1 – –C E A xかんたん
3 x 7 71 – 2 3C x E Aむずかしい
0 10 7 x– 2 1 –A C E xふつう
3 x 0 22 – – 1C x A Eかんたん

Amコード(Minor)はA, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – ADAD用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Am コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10A
♭33C
57E

Aの他のコード

他のルート

Am を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DADAD A-D-A-D
Amコードの構成音は?

AmはA, C, Eで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。