アイリッシュ・ブズーキ – ADADのA7コード

ADADチューニング

○2123AEC#G
A7
Dominant 7
構成音:A · C# · E · G
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAAEGC#
フォームフレット指構成音難易度
0 2 4 5– 1 2 3A E C# Gふつう
0 5 4 5– 2 1 3A G C# Gかんたん
0 7 10 11– 1 2 3A A G C#むずかしい
0 11 10 11– 2 1 3A C# G C#かんたん
0 5 4 2– 3 2 1A G C# Eふつう
0 5 4 x– 2 1 –A G C# xかんたん
0 11 10 7– 3 2 1A C# G Aむずかしい
12 11 10 114 2 1 3A C# G C#ふつう
4 2 0 52 1 – 3C# E A Gふつう
0 5 4 7– 2 1 3A G C# Aふつう
x 7 10 11– 1 2 3x A G C#むずかしい
0 11 10 x– 2 1 –A C# G xかんたん
4 5 0 22 3 – 1C# G A Eふつう
0 7 4 5– 3 1 2A A C# Gふつう
7 11 10 71 3 2 1E C# G Aむずかしい · 7フレットでバレー
12 11 10 x3 2 1 –A C# G xふつう

A7コード(Dominant 7)はA, C#, E, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたアイリッシュ・ブズーキ – ADAD用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G

Aの他のコード

他のルート

A7 を別のチューニングで見る

GDAD G-D-A-DADAD A-D-A-D
A7コードの構成音は?

A7はA, C#, E, Gで構成されるDominant 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。