ベネズエラ・クアトロのA#mコード

Standard (A-D-F#-B)チューニング · 別名 ADF#B

1342A#FA#C#
A#m
Minor
構成音:A# · C# · F
ふつう
ピアノ 左手 右手
FA#A#A#C#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 4 21 3 4 2A# F A# C#ふつう
4 3 4 23 2 4 1C# F A# C#ふつう
4 3 4 x2 1 3 –C# F A# xかんたん
4 8 4 61 3 1 2C# A# A# Fむずかしい · 4フレットでバレー
8 8 7 63 4 2 1F A# C# Fふつう
8 8 7 x2 3 1 –F A# C# xかんたん
8 11 11 111 2 3 4F C# F A#ふつう
x 11 11 11– 1 1 1x C# F A#かんたん · 11フレットでバレー
1 3 x 21 3 – 2A# F x C#むずかしい
x 3 4 2– 2 3 1x F A# C#ふつう
4 3 4 62 1 3 4C# F A# Fふつう
4 8 7 61 4 3 2C# A# C# Fむずかしい
x 8 7 6– 3 2 1x A# C# Fふつう
8 8 7 112 3 1 4F A# C# A#むずかしい
8 11 x 111 2 – 3F C# x A#むずかしい
4 x 4 61 – 2 3C# x A# Fむずかしい

A#mコード(Minor)はA#, C#, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたベネズエラ・クアトロ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10A#
♭33C#
57F

A#の他のコード

他のルート

A#mコードの構成音は?

A#mはA#, C#, Fで構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。