チャランゴのA#add9コード

Standard (GCEAE)チューニング

○31324A#CA#DA#
A#add9
Add 9
構成音:A# · D · F · C
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 0 6 5 61 – 3 2 4A# C A# D A#ふつう
3 2 x 3 x2 1 – 3 –A# D x C xかんたん
7 5 6 3 x4 2 3 1 –D F A# C xむずかしい
5 5 6 5 61 1 2 1 3C F A# D A#かんたん · 5フレットでバレー
7 0 6 8 62 – 1 3 1D C A# F A#ふつう · 6フレットでバレー
7 10 8 8 x1 4 2 3 –D A# C F xふつう
x 10 8 8 10– 3 1 2 4x A# C F Dふつう
3 2 x 3 13 2 – 4 1A# D x C Fむずかしい
x 2 6 3 6– 1 3 2 4x D A# C A#むずかしい
7 x 6 3 64 – 2 1 3D x A# C A#むずかしい
5 5 6 5 x1 1 2 1 –C F A# D xかんたん · 5フレットでバレー
7 0 6 8 82 – 1 3 4D C A# F Cふつう
7 10 8 x x1 3 2 – –D A# C x xふつう
x 10 10 8 8– 3 4 1 2x A# D F Cふつう
3 0 6 5 x1 – 3 2 –A# C A# D xふつう
3 2 6 3 x2 1 4 3 –A# D A# C xむずかしい

A#add9コード(Add 9)はA#, D, F, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたチャランゴ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
914C

A#の他のコード

他のルート

A#add9コードの構成音は?

A#add9はA#, D, F, Cで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。