チャランゴのA#6コード

Standard (GCEAE)チューニング

○2111GDFA#F
A#6
Major 6
構成音:A# · D · F · G
かんたん1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFGA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 2 1 1 1– 2 1 1 1G D F A# Fかんたん · 1フレットでバレー
x 2 6 5 3– 1 4 3 2x D A# D Gむずかしい
3 5 6 5 31 2 4 3 1A# F A# D Gふつう · 3フレットでバレー
x 7 6 5 6– 4 2 1 3x G A# D A#ふつう
7 7 6 8 62 3 1 4 1D G A# F A#ふつう · 6フレットでバレー
7 10 10 10 x1 2 3 4 –D A# D G xふつう
0 10 10 8 10– 2 3 1 4G A# D F Dふつう
10 10 10 10 101 1 1 1 1F A# D G Dかんたん · 10フレットでバレー
3 2 x 1 33 2 – 1 4A# D x A# Gむずかしい
3 2 x 5 32 1 – 4 3A# D x D Gむずかしい
x 5 6 5 3– 2 4 3 1x F A# D Gふつう
7 7 6 5 x3 4 2 1 –D G A# D xふつう
7 7 6 8 x2 3 1 4 –D G A# F xふつう
7 10 x 10 101 2 – 3 4D A# x G Dむずかしい
0 10 10 8 x– 2 3 1 –G A# D F xふつう
10 10 10 10 x1 1 1 1 –F A# D G xかんたん · 10フレットでバレー

A#6コード(Major 6)はA#, D, F, Gの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたチャランゴ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A#
34D
57F
69G

A#の他のコード

他のルート

A#6コードの構成音は?

A#6はA#, D, F, Gで構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。