チャランゴのC#add9コード

Standard (GCEAE)チューニング

12131G#D#FC#F
C#add9
Add 9
構成音:C# · F · G# · D#
ふつう1フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
FC#C#C#G#D#
フォームフレット指構成音難易度
1 3 1 4 11 2 1 3 1G# D# F C# Fふつう · 1フレットでバレー
6 5 x 6 43 2 – 4 1C# F x D# G#むずかしい
6 5 x 6 x2 1 – 3 –C# F x D# xかんたん
10 8 9 6 x4 2 3 1 –F G# C# D# xむずかしい
8 8 9 8 91 1 2 1 3D# G# C# F C#かんたん · 8フレットでバレー
10 x 9 11 112 – 1 3 4F x C# G# D#むずかしい
1 3 1 4 41 2 1 3 4G# D# F C# G#ふつう · 1フレットでバレー
6 5 4 6 43 2 1 4 1C# F G# D# G#ふつう · 4フレットでバレー
x 5 9 6 9– 1 3 2 4x F C# D# C#むずかしい
10 x 9 6 94 – 2 1 3F x C# D# C#むずかしい
8 8 9 8 x1 1 2 1 –D# G# C# F xかんたん · 8フレットでバレー
10 x 9 x 112 – 1 – 3F x C# x D#むずかしい
1 3 4 4 11 2 3 4 1G# D# G# C# Fふつう · 1フレットでバレー
8 5 x 4 44 3 – 1 2D# F x C# G#むずかしい
6 5 9 6 x2 1 4 3 –C# F C# D# xむずかしい
10 x 9 6 x3 – 2 1 –F x C# D# xむずかしい

C#add9コード(Add 9)はC#, F, G#, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたチャランゴ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

C#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10C#
34F
57G#
914D#

C#の他のコード

他のルート

C#add9コードの構成音は?

C#add9はC#, F, G#, D#で構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。