カバキーニョのA#コード

Standard (DGBD)チューニング

○111DA#DF
A#
Major
構成音:A# · D · F
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 3 3 3– 1 1 1D A# D Fかんたん · 3フレットでバレー
x 3 3 3– 1 1 1x A# D Fかんたん · 3フレットでバレー
8 7 6 83 2 1 4A# D F A#ふつう
8 10 11 01 2 3 –A# F A# Dふつう
12 10 11 123 1 2 4D F A# Dふつう
3 3 3 01 1 1 –F A# D Dかんたん · 3フレットでバレー
3 3 3 31 1 1 1F A# D Fかんたん · 3フレットでバレー
8 7 6 03 2 1 –A# D F Dふつう
8 10 11 121 2 3 4A# F A# Dむずかしい
0 10 11 0– 1 2 –D F A# Dかんたん
x 3 6 0– 1 2 –x A# F Dふつう
3 3 3 x1 1 1 –F A# D xかんたん · 3フレットでバレー
8 7 6 x3 2 1 –A# D F xふつう
8 10 x 01 2 – –A# F x Dむずかしい
x 10 11 0– 1 2 –x F A# Dかんたん
0 3 6 3– 1 2 1D A# F Fふつう · 3フレットでバレー

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A# を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-D
A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。