カバキーニョのA#9コード

Standard (DGBD)チューニング

○5213A#CG#D
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
むずかしい5フレット
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
8 5 9 02 1 3 –A# C G# Dむずかしい
8 7 9 102 1 3 4A# D G# Cふつう
0 5 9 8– 1 3 2D C G# A#むずかしい
10 7 9 84 1 3 2C D G# A#ふつう

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたカバキーニョ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

Standard (DGBD) D-G-B-D
A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。