ブズーキのA9コード

Tetrachordo (C-F-A-D)チューニング · 別名 4-course, CFAD

1324C#ABG
A9
Dominant 9
構成音:A · C# · E · G · B
むずかしい
ピアノ 左手 右手
AAAEGBC#
フォームフレット指構成音難易度
1 4 2 51 3 2 4C# A B Gむずかしい
7 6 4 73 2 1 4G B C# Aふつう
7 8 0 91 2 – 3G C# A Bふつう
9 8 10 92 1 4 3A C# G Bふつう
11 8 10 74 2 3 1B C# G Aむずかしい

A9コード(Dominant 9)はA, C#, E, G, Bの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A
34C#
57E
♭710G
914B

Aの他のコード

他のルート

A9 を別のチューニングで見る

Tetrachordo (C-F-A-D) C-F-A-D
A9コードの構成音は?

A9はA, C#, E, G, Bで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。