ブズーキのA6コード

Tetrachordo (C-F-A-D)チューニング · 別名 4-course, CFAD

○123C#F#AE
A6
Major 6
構成音:A · C# · E · F#
かんたん
ピアノ 左手 右手
AAAEC#F#
フォームフレット指構成音難易度
1 1 0 21 2 – 3C# F# A Eかんたん
6 4 4 24 2 3 1F# A C# Eむずかしい
x 4 4 4– 1 1 1x A C# F#かんたん · 4フレットでバレー
6 8 7 71 4 2 3F# C# E Aふつう
9 8 9 73 2 4 1A C# F# Aふつう
9 8 9 x2 1 3 –A C# F# xかんたん
9 11 9 111 2 1 3A E F# C#ふつう · 9フレットでバレー
1 1 0 x1 2 – –C# F# A xかんたん
4 4 4 41 1 1 1E A C# F#かんたん · 4フレットでバレー
6 8 0 71 3 – 2F# C# A Aふつう
x 8 9 7– 2 3 1x C# F# Aふつう
9 8 9 112 1 3 4A C# F# C#ふつう
9 x 9 111 – 2 3A x F# C#むずかしい
1 1 0 41 2 – 3C# F# A F#ふつう
x 8 0 4– 2 – 1x C# A F#むずかしい
6 8 9 71 3 4 2F# C# F# Aふつう

A6コード(Major 6)はA, C#, E, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたブズーキ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A
34C#
57E
69F#

Aの他のコード

他のルート

A6 を別のチューニングで見る

Tetrachordo (C-F-A-D) C-F-A-D
A6コードの構成音は?

A6はA, C#, E, F#で構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。