4弦ベースのA#maj9コード

Standard (EADG)チューニング

○2321A#CDA
A#maj9
Major 9
構成音:A# · D · F · A · C
むずかしい2フレット
ピアノ 左手 右手
DFACA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
6 3 0 23 2 – 1A# C D Aむずかしい
6 3 7 72 1 3 4A# C A Dむずかしい
6 5 7 52 1 3 1A# D A Cふつう · 5フレットでバレー
6 0 10 71 – 3 2A# A C Dむずかしい
8 0 8 72 – 3 1C A A# Dかんたん
5 3 0 33 1 – 2A C D A#ふつう
6 0 0 52 – – 1A# A D Cかんたん
5 1 0 52 1 – 3A A# D Cむずかしい
5 5 8 51 1 2 1A D A# Cふつう · 5フレットでバレー

A#maj9コード(Major 9)はA#, D, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#maj9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
711A
914C

A#の他のコード

他のルート

A#maj9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-G
A#maj9コードの構成音は?

A#maj9はA#, D, F, A, Cで構成されるMajor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。