4弦ベースのA#9コード

Standard (EADG)チューニング

○312G#CDA#
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
かんたん3フレット
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
4 3 0 33 1 – 2G# C D A#かんたん
6 3 6 72 1 3 4A# C G# Dむずかしい
4 5 8 51 2 4 3G# D A# Cむずかしい
6 5 6 52 1 3 1A# D G# Cかんたん · 5フレットでバレー
8 11 8 72 4 3 1C G# A# Dむずかしい
4 1 0 52 1 – 3G# A# D Cむずかしい

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦ベース用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

Standard (EADG) E-A-D-G
A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。