4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)のA#maj7コード

Plectrum (CGBD)チューニング

✕3123A#DA
A#maj7
Major 7
構成音:A# · D · F · A
むずかしい3フレット
ピアノ 左手 右手
DFAA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 3 3 7– 1 2 3x A# D Aむずかしい
10 7 6 74 2 1 3A# D F Aむずかしい
10 7 10 72 1 3 1A# D A Aふつう · 7フレットでバレー
9 10 11 01 2 3 –A F A# Dふつう
10 10 10 01 1 1 –A# F A Dかんたん · 10フレットでバレー
5 3 3 73 1 2 4F A# D Aむずかしい
9 7 6 84 2 1 3A D F A#ふつう
10 7 10 83 1 4 2A# D A A#ふつう
9 10 11 121 2 3 4A F A# Dふつう
10 10 10 121 1 1 2A# F A Dふつう · 10フレットでバレー
10 7 11 72 1 3 1A# D A# Aむずかしい · 7フレットでバレー
9 x 11 01 – 2 –A x A# Dむずかしい
10 x 10 01 – 2 –A# x A Dかんたん
10 7 10 02 1 3 –A# D A Dふつう
9 x 11 121 – 2 3A x A# Dむずかしい
10 x 10 121 – 2 3A# x A Dむずかしい

A#maj7コード(Major 7)はA#, D, F, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10A#
34D
57F
711A

A#の他のコード

他のルート

A#maj7 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-APlectrum (CGBD) C-G-B-D
A#maj7コードの構成音は?

A#maj7はA#, D, F, Aで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。