4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)のA#9コード

Plectrum (CGBD)チューニング

○3123CA#DG#
A#9
Dominant 9
構成音:A# · D · F · G# · C
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#G#
フォームフレット指構成音難易度
0 3 3 6– 1 2 3C A# D G#ふつう
10 7 9 103 1 2 4A# D G# Cふつう
0 7 9 8– 1 3 2C D G# A#ふつう
8 7 11 102 1 4 3G# D A# Cむずかしい

A#9コード(Dominant 9)はA#, D, F, G#, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · ♭7 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
♭710G#
914C

A#の他のコード

他のルート

A#9 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-APlectrum (CGBD) C-G-B-D
A#9コードの構成音は?

A#9はA#, D, F, G#, Cで構成されるDominant 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。