4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)のAコード

Plectrum (CGBD)チューニング

1234C#AC#E
A
Major
構成音:A · C# · E
ふつう
ピアノ 左手 右手
AAAEC#
フォームフレット指構成音難易度
1 2 2 21 2 3 4C# A C# Eふつう
x 2 2 2– 1 1 1x A C# Eかんたん · 2フレットでバレー
4 6 5 71 3 2 4E C# E Aふつう
9 6 5 74 2 1 3A C# E Aむずかしい
9 9 10 111 2 3 4A E A C#ふつう
1 2 x 21 2 – 3C# A x Eかんたん
4 2 2 22 1 1 1E A C# Eふつう · 2フレットでバレー
4 6 x 71 2 – 3E C# x Aむずかしい
9 6 5 x3 2 1 –A C# E xむずかしい
9 9 x 111 2 – 3A E x C#むずかしい
1 2 5 21 2 4 3C# A E Eむずかしい
4 2 2 x3 1 2 –E A C# xふつう
x 6 5 7– 2 1 3x C# E Aふつう
x 9 10 11– 1 2 3x E A C#ふつう
1 2 5 x1 2 3 –C# A E xむずかしい

Aコード(Major)はA, C#, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A
34C#
57E

Aの他のコード

他のルート

A を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-APlectrum (CGBD) C-G-B-D
Aコードの構成音は?

AはA, C#, Eで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。