4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)のA6コード

Plectrum (CGBD)チューニング

1234C#AC#F#
A6
Major 6
構成音:A · C# · E · F#
ふつう
ピアノ 左手 右手
AAAEC#F#
フォームフレット指構成音難易度
1 2 2 41 2 3 4C# A C# F#ふつう
x 2 2 4– 1 2 3x A C# F#ふつう
4 6 7 71 2 3 4E C# F# Aふつう
6 6 5 72 3 1 4F# C# E Aふつう
9 6 7 74 1 2 3A C# F# Aふつう
9 9 7 112 3 1 4A E F# C#むずかしい
9 11 10 111 3 2 4A F# A C#ふつう
x 11 10 11– 2 1 3x F# A C#かんたん
1 2 5 41 2 4 3C# A E F#むずかしい
4 2 2 43 1 2 4E A C# F#ふつう
9 6 7 x3 1 2 –A C# F# xふつう
9 11 7 112 3 1 4A F# F# C#むずかしい
9 11 x 111 2 – 3A F# x C#むずかしい
1 2 x 41 2 – 3C# A x F#むずかしい
6 2 2 22 1 1 1F# A C# Eむずかしい · 2フレットでバレー
6 6 7 71 2 3 4F# C# F# Aふつう

A6コード(Major 6)はA, C#, E, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された4弦バンジョー – Plectrum (CGBD)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A6 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 6

度数半音音
10A
34C#
57E
69F#

Aの他のコード

他のルート

A6 を別のチューニングで見る

Tenor Standard (CGDA) C-G-D-APlectrum (CGBD) C-G-B-D
A6コードの構成音は?

A6はA, C#, E, F#で構成されるMajor 6コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。