指板の音名:ウクレレ – Low A (D tuning)

A-D-F#-B · 変則

ド
ラレファ♯シ035791215ラ3 · 0フレットラ♯3 · 1フレットシ3 · 2フレットド4 · 3フレットド♯4 · 4フレットレ4 · 5フレットレ♯4 · 6フレットミ4 · 7フレットファ4 · 8フレットファ♯4 · 9フレットソ4 · 10フレットソ♯4 · 11フレットラ4 · 12フレットラ♯4 · 13フレットシ4 · 14フレットド5 · 15フレットレ4 · 0フレットレ♯4 · 1フレットミ4 · 2フレットファ4 · 3フレットファ♯4 · 4フレットソ4 · 5フレットソ♯4 · 6フレットラ4 · 7フレットラ♯4 · 8フレットシ4 · 9フレットド5 · 10フレットド♯5 · 11フレットレ5 · 12フレットレ♯5 · 13フレットミ5 · 14フレットファ5 · 15フレットファ♯4 · 0フレットソ4 · 1フレットソ♯4 · 2フレットラ4 · 3フレットラ♯4 · 4フレットシ4 · 5フレットド5 · 6フレットド♯5 · 7フレットレ5 · 8フレットレ♯5 · 9フレットミ5 · 10フレットファ5 · 11フレットファ♯5 · 12フレットソ5 · 13フレットソ♯5 · 14フレットラ5 · 15フレットシ4 · 0フレットド5 · 1フレットド♯5 · 2フレットレ5 · 3フレットレ♯5 · 4フレットミ5 · 5フレットファ5 · 6フレットファ♯5 · 7フレットソ5 · 8フレットソ♯5 · 9フレットラ5 · 10フレットラ♯5 · 11フレットシ5 · 12フレットド6 · 13フレットド♯6 · 14フレットレ6 · 15フレットドド4 · 3フレットドド5 · 15フレットドド5 · 10フレットドド5 · 6フレットドド5 · 1フレットドド6 · 13フレット

フレットをタップすると音が鳴ります。オクターブを選ぶと特定の高さだけが強調され、他のオクターブは薄くなります。

ドの位置:ウクレレ – Low A (D tuning)

  • 1弦 (シ): 1, 13
  • 2弦 (ファ♯): 6
  • 3弦 (レ): 10
  • 4弦 (ラ): 3, 15

指板上のすべての音:ウクレレ – Low A (D tuning)

弦0123456789101112
1シドド♯レレ♯ミファファ♯ソソ♯ララ♯シ
2ファ♯ソソ♯ララ♯シドド♯レレ♯ミファファ♯
3レレ♯ミファファ♯ソソ♯ララ♯シドド♯レ
4ララ♯シドド♯レレ♯ミファファ♯ソソ♯ラ

チューニングLow A (D tuning) (A-D-F#-B)では、4本の弦が最初の15ポジションでラ3からレ6までをカバーします。音を選ぶと鳴るすべての場所に印が付き、オクターブを選ぶと特定の高さだけを強調できます。上の表で弦ごとに指板を覚えましょう。

別のチューニングで音を探す:ウクレレ

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この指板の音名を覚えるには?

まずLow A (D tuning) (A-D-F#-B)の開放弦を覚え、次に幹音を一つずつ全弦で覚えます。12フレットで開放弦が1オクターブ上に繰り返されるので、表は0〜12フレットで十分です。

同じ音が複数の弦にあるのはなぜ?

隣り合う弦の音域が重なるため、多くの音は複数の場所で弾けます。オクターブを選ぶと、まったく同じ高さになる位置がわかります。

このチューニングの音域は?

最低音の開放弦ラ3から、最高音の弦の15ポジションレ6までです。