指板の音名:4弦ベース – Low C
C-A-D-G · 変則
ド
フレットをタップすると音が鳴ります。オクターブを選ぶと特定の高さだけが強調され、他のオクターブは薄くなります。
ドの位置:4弦ベース – Low C
- 1弦 (ソ): 5
- 2弦 (レ): 10
- 3弦 (ラ): 3, 15
- 4弦 (ド): 開放, 12
指板上のすべての音:4弦ベース – Low C
| 弦 | 0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
|---|
| 1 | ソ | ソ♯ | ラ | ラ♯ | シ | ド | ド♯ | レ | レ♯ | ミ | ファ | ファ♯ | ソ |
|---|
| 2 | レ | レ♯ | ミ | ファ | ファ♯ | ソ | ソ♯ | ラ | ラ♯ | シ | ド | ド♯ | レ |
|---|
| 3 | ラ | ラ♯ | シ | ド | ド♯ | レ | レ♯ | ミ | ファ | ファ♯ | ソ | ソ♯ | ラ |
|---|
| 4 | ド | ド♯ | レ | レ♯ | ミ | ファ | ファ♯ | ソ | ソ♯ | ラ | ラ♯ | シ | ド |
|---|
チューニングLow C (C-A-D-G)では、4本の弦が最初の15ポジションでド1からラ♯3までをカバーします。音を選ぶと鳴るすべての場所に印が付き、オクターブを選ぶと特定の高さだけを強調できます。上の表で弦ごとに指板を覚えましょう。
この指板の音名を覚えるには?
まずLow C (C-A-D-G)の開放弦を覚え、次に幹音を一つずつ全弦で覚えます。12フレットで開放弦が1オクターブ上に繰り返されるので、表は0〜12フレットで十分です。
同じ音が複数の弦にあるのはなぜ?
隣り合う弦の音域が重なるため、多くの音は複数の場所で弾けます。オクターブを選ぶと、まったく同じ高さになる位置がわかります。
このチューニングの音域は?
最低音の開放弦ド1から、最高音の弦の15ポジションラ♯3までです。