中阮 – A-D-A-DのD+コード

A-D-A-Dチューニング

✕○12DA#F#
D+
Augmented
構成音:D · F# · A#
ふつう
ピアノ 左手 右手
DDDF#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 0 1 4– – 1 2x D A# F#ふつう
5 4 5 82 1 3 4D F# D A#むずかしい
5 8 9 81 2 4 3D A# F# A#むずかしい
9 0 9 82 – 3 1F# D F# A#かんたん
5 0 1 43 – 1 2D D A# F#むずかしい
5 8 5 42 4 3 1D A# D F#むずかしい
5 0 9 81 – 3 2D D F# A#むずかしい
x 0 9 8– – 2 1x D F# A#かんたん
5 4 1 03 2 1 –D F# A# Dむずかしい
5 4 x 82 1 – 3D F# x A#むずかしい
5 8 9 01 2 3 –D A# F# Dむずかしい
9 0 x 82 – – 1F# D x A#かんたん
5 4 1 44 2 1 3D F# A# F#むずかしい
5 8 x 42 3 – 1D A# x F#むずかしい
9 0 5 83 – 1 2F# D D A#むずかしい
x 12 9 8– 3 2 1x D F# A#むずかしい

D+コード(Augmented)はD, F#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成された中阮 – A-D-A-D用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D+ コードの構成

構成式: 1 · 3 · ♯5

度数半音音
10D
34F#
♯58A#

Dの他のコード

他のルート

D+ を別のチューニングで見る

Standard (G-D-G-D) G-D-G-DA-D-A-D A-D-A-D
D+コードの構成音は?

D+はD, F#, A#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。