ウクレレ – Soprano in D (ADF#B)のDm7コード

Soprano in D (ADF#B)チューニング

○3123CDAF
Dm7
Minor 7
構成音:D · F · A · C
ふつう3フレット
ピアノ 左手 右手
DDDFAC
フォームフレット指構成音難易度
3 0 3 61 – 2 3C D A Fふつう
3 3 3 31 1 1 1C F A Dかんたん · 3フレットでバレー
5 0 6 61 – 2 3D D C Fかんたん
0 0 6 6– – 1 2A D C Fかんたん
8 10 8 101 2 1 3F C D Aふつう · 8フレットでバレー
3 0 6 61 – 2 3C D C Fふつう
3 3 6 31 1 2 1C F C Dふつう · 3フレットでバレー
5 7 6 61 4 2 3D A C Fふつう
x 0 6 6– – 1 2x D C Fかんたん
8 10 8 x1 2 1 –F C D xふつう · 8フレットでバレー
3 0 x 61 – – 2C D x Fむずかしい
5 3 6 32 1 3 1D F C Dふつう · 3フレットでバレー
5 x 6 61 – 2 3D x C Fかんたん
8 0 6 63 – 1 2F D C Fふつう
0 3 6 3– 1 2 1A F C Dふつう · 3フレットでバレー
3 3 x 31 2 – 3C F x Dかんたん

Dm7コード(Minor 7)はD, F, A, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Soprano in D (ADF#B)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dm7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5 · ♭7

度数半音音
10D
♭33F
57A
♭710C

Dの他のコード

他のルート

Dm7 を別のチューニングで見る

Dm7コードの構成音は?

Dm7はD, F, A, Cで構成されるMinor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。