ウクレレ – Soprano in D (ADF#B)のA#maj7コード

Soprano in D (ADF#B)チューニング

○121AFA#D
A#maj7
Major 7
構成音:A# · D · F · A
かんたん3フレットでバレー
ピアノ 左手 右手
DFAA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
0 3 4 3– 1 2 1A F A# Dかんたん · 3フレットでバレー
5 7 4 33 4 2 1D A A# Dむずかしい
0 0 4 x– – 1 –A D A# xかんたん
0 8 8 6– 2 3 1A A# D Fふつう
8 7 8 112 1 3 4F A D A#むずかしい
8 8 8 101 1 1 2F A# D Aふつう · 8フレットでバレー
12 12 11 113 4 1 2A D F A#ふつう
1 0 3 31 – 2 3A# D A Dふつう
x 7 4 3– 3 2 1x A A# Dむずかしい
0 0 4 6– – 1 2A D A# Fふつう
0 7 8 11– 1 2 3A A D A#むずかしい
x 8 8 10– 1 2 3x A# D Aふつう
0 0 11 11– – 1 2A D F A#かんたん
0 0 4 3– – 2 1A D A# Dかんたん
5 7 4 62 4 1 3D A A# Fふつう
x 7 8 11– 1 2 3x A D A#むずかしい

A#maj7コード(Major 7)はA#, D, F, Aの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Soprano in D (ADF#B)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#maj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10A#
34D
57F
711A

A#の他のコード

他のルート

A#maj7 を別のチューニングで見る

A#maj7コードの構成音は?

A#maj7はA#, D, F, Aで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。