ウクレレ – Slack Key (GCEG)のD#mコード

Slack Key (GCEG)チューニング

2314A#D#F#A#
D#m
Minor
構成音:D# · F# · A#
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
D#D#D#F#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 3 2 32 3 1 4A# D# F# A#ふつう
8 6 6 83 1 2 4D# F# A# D#ふつう
8 10 11 111 2 3 4D# A# D# F#ふつう
11 10 11 112 1 3 4F# A# D# F#ふつう
x 3 2 3– 2 1 3x D# F# A#かんたん
x 6 6 8– 1 2 3x F# A# D#ふつう
11 10 11 83 2 4 1F# A# D# D#ふつう
x 10 11 11– 1 2 3x A# D# F#かんたん
3 3 2 x2 3 1 –A# D# F# xかんたん
8 6 6 x3 1 2 –D# F# A# xふつう
8 10 x 111 2 – 3D# A# x F#むずかしい
11 10 11 x2 1 3 –F# A# D# xかんたん
11 10 x 83 2 – 1F# A# x D#むずかしい

D#mコード(Minor)はD#, F#, A#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Slack Key (GCEG)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

D#m コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · 5

度数半音音
10D#
♭33F#
57A#

D#の他のコード

他のルート

D#m を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-ASlack Key (GCEG) G-C-E-G
D#mコードの構成音は?

D#mはD#, F#, A#で構成されるMinorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。