ウクレレ – Slack Key (GCEG)のDmaj9コード

Slack Key (GCEG)チューニング

○6123C#F#ED
Dmaj9
Major 9
構成音:D · F# · A · C# · E
かんたん6フレット
ピアノ 左手 右手
DDDAEF#C#
フォームフレット指構成音難易度
6 6 0 71 2 – 3C# F# E Dかんたん
7 6 0 63 1 – 2D F# E C#かんたん
7 6 9 92 1 3 4D F# C# Eふつう
9 6 9 73 1 4 2E F# C# Dふつう
9 6 10 62 1 3 1E F# D C#むずかしい · 6フレットでバレー
6 6 10 91 2 4 3C# F# D Eむずかしい

Dmaj9コード(Major 9)はD, F#, A, C#, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Slack Key (GCEG)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Dmaj9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7 · 9

度数半音音
10D
34F#
57A
711C#
914E

Dの他のコード

他のルート

Dmaj9 を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-ASlack Key (GCEG) G-C-E-G
Dmaj9コードの構成音は?

Dmaj9はD, F#, A, C#, Eで構成されるMajor 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。