ウクレレ — Slack Key (GCEG)のC+コード

Slack Key (GCEG) (G-C-E-G)チューニング

1CEG#
C+
Augmented
構成音:C · E · G#
かんたん
ピアノ 左手 右手
CCCEG#

C+コード(Augmented)はC, E, G#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ — Slack Key (GCEG)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Cの他のコード

他のルート

C+ を別のチューニングで見る

C+コードの構成音は?

C+はC, E, G#で構成されるAugmentedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。