ウクレレ – Slack Key (GCEG)のA°コード

Slack Key (GCEG)チューニング

21234AD#AC
A°
Diminished
構成音:A · C · D#
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACD#
フォームフレット指構成音難易度
2 3 5 51 2 3 4A D# A Cふつう
5 3 5 52 1 3 4C D# A Cふつう
5 9 5 81 3 1 2C A A D#むずかしい · 5フレットでバレー
8 9 8 81 2 1 1D# A C D#かんたん · 8フレットでバレー
5 3 5 23 2 4 1C D# A Aふつう
x 3 5 5– 1 2 3x D# A Cふつう
5 9 8 81 4 2 3C A C D#むずかしい
8 9 8 x1 2 1 –D# A C xかんたん · 8フレットでバレー
2 3 x 51 2 – 3A D# x Cむずかしい
5 3 5 x2 1 3 –C D# A xふつう
8 9 5 53 4 1 2D# A A Cむずかしい
x 9 8 8– 3 1 2x A C D#かんたん
5 3 x 23 2 – 1C D# x Aむずかしい
8 9 8 52 4 3 1D# A C Cむずかしい
5 x 5 81 – 2 3C x A D#むずかしい
8 x 5 53 – 1 2D# x A Cむずかしい

A°コード(Diminished)はA, C, D#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Slack Key (GCEG)用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A° コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · ♭5

度数半音音
10A
♭33C
♭56D#

Aの他のコード

他のルート

A° を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-ASlack Key (GCEG) G-C-E-G
A°コードの構成音は?

A°はA, C, D#で構成されるDiminishedコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。