ウクレレ – Low GのFmaj7コード

Low G (G-C-E-A)チューニング · 別名 Linear G

○○212AFEA
Fmaj7
Major 7
構成音:F · A · C · E
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
FFFACE
フォームフレット指構成音難易度
2 5 0 01 2 – –A F E Aふつう
5 4 5 82 1 3 4C E A Fむずかしい
x 5 5 7– 1 2 3x F A Eふつう
10 9 8 74 3 2 1F A C Eふつう
10 9 12 83 2 4 1F A E Fむずかしい
10 9 12 122 1 3 4F A E Aふつう
10 12 12 121 2 3 4F C E Aふつう
2 5 0 31 3 – 2A F E Cふつう
x 4 5 8– 1 2 3x E A Fむずかしい
5 5 0 01 2 – –C F E Aかんたん
10 9 x 73 2 – 1F A x Eむずかしい
9 9 8 83 4 1 2E A C Fふつう
10 9 12 02 1 3 –F A E Aふつう
10 12 12 01 2 3 –F C E Aふつう
2 4 1 02 3 1 –A E F Aふつう
5 5 5 71 1 1 2C F A Eふつう · 5フレットでバレー

Fmaj7コード(Major 7)はF, A, C, Eの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – Low G用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

Fmaj7 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 7

度数半音音
10F
34A
57C
711E

Fの他のコード

他のルート

Fmaj7 を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-A
Fmaj7コードの構成音は?

Fmaj7はF, A, C, Eで構成されるMajor 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。