ウクレレ – C# TuningのA#コード

C# Tuning (G#-C#-F-A#)チューニング

✕○○1DFA#
A#
Major
構成音:A# · D · F
かんたん
ピアノ 左手 右手
DFA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
x 1 0 0– 1 – –x D F A#かんたん
2 4 5 41 2 4 3A# F A# Dふつう
x 4 5 4– 1 2 1x F A# Dかんたん · 4フレットでバレー
6 9 5 72 4 1 3D A# A# Fむずかしい
6 9 9 71 3 4 2D A# D Fふつう
9 9 9 72 3 4 1F A# D Fふつう
9 9 9 01 1 1 –F A# D A#かんたん · 9フレットでバレー
2 1 0 02 1 – –A# D F A#かんたん
2 4 x 41 2 – 3A# F x Dむずかしい
6 4 5 43 1 2 1D F A# Dふつう · 4フレットでバレー
6 x 5 72 – 1 3D x A# Fむずかしい
6 9 x 71 3 – 2D A# x Fむずかしい
x 9 9 7– 2 3 1x A# D Fふつう
9 9 9 x1 1 1 –F A# D xかんたん · 9フレットでバレー
2 1 0 x2 1 – –A# D F xかんたん
6 4 0 02 1 – –D F F A#ふつう

A#コード(Major)はA#, D, Fの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ – C# Tuning用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A# コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5

度数半音音
10A#
34D
57F

A#の他のコード

他のルート

A# を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-AC# Tuning G#-C#-F-A#
A#コードの構成音は?

A#はA#, D, Fで構成されるMajorコードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。