ウクレレのA#add9コード

Standard (GCEA)チューニング · 別名 C tuning, Re-entrant, High G

3214A#DFC
A#add9
Add 9
構成音:A# · D · F · C
ふつう
ピアノ 左手 右手
DFCA#A#A#
フォームフレット指構成音難易度
3 2 1 33 2 1 4A# D F Cふつう
3 2 x 32 1 – 3A# D x Cかんたん
7 x 6 33 – 2 1D x A# Cむずかしい
5 x 6 51 – 3 2C x A# Dかんたん
7 0 6 82 – 1 3D C A# Fふつう
7 10 8 81 4 2 3D A# C Fふつう
3 0 1 52 – 1 3A# C F Dむずかしい
3 2 6 32 1 4 3A# D A# Cむずかしい
7 5 6 34 2 3 1D F A# Cむずかしい
5 5 6 51 1 2 1C F A# Dかんたん · 5フレットでバレー
7 0 6 x2 – 1 –D C A# xかんたん
7 10 8 x1 3 2 –D A# C xふつう
3 0 6 51 – 3 2A# C A# Dふつう
5 2 6 33 1 4 2C D A# Cむずかしい
5 0 6 51 – 3 2C C A# Dかんたん
5 2 1 14 3 1 2C D F A#むずかしい

A#add9コード(Add 9)はA#, D, F, Cの音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A#add9 コードの構成

構成式: 1 · 3 · 5 · 9

度数半音音
10A#
34D
57F
914C

A#の他のコード

他のルート

A#add9 を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-A
A#add9コードの構成音は?

A#add9はA#, D, F, Cで構成されるAdd 9コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。