ウクレレのA°7コード

Standard (GCEA)チューニング · 別名 C tuning, Re-entrant, High G

○2321CD#F#A
A°7
Diminished 7
構成音:A · C · D# · F#
ふつう2フレット
ピアノ 左手 右手
AAACD#F#
フォームフレット指構成音難易度
5 3 2 03 2 1 –C D# F# Aふつう
2 3 2 31 2 1 3A D# F# Cかんたん · 2フレットでバレー
5 6 5 61 2 1 3C F# A D#かんたん · 5フレットでバレー
8 6 8 02 1 3 –D# F# C Aふつう
8 9 8 91 2 1 3D# A C F#かんたん · 8フレットでバレー
11 12 11 01 2 1 –F# C D# Aかんたん · 11フレットでバレー
2 0 2 61 – 2 3A C F# D#むずかしい
8 0 5 92 – 1 3D# C A F#むずかしい
11 12 11 121 2 1 3F# C D# Aかんたん · 11フレットでバレー
11 0 11 01 – 2 –F# C D# Aかんたん
11 0 11 121 – 2 3F# C D# Aかんたん

A°7コード(Diminished 7)はA, C, D#, F#の音で構成されます。以下は選択中のチューニングに合わせて生成されたウクレレ用の押さえ方で、オープンポジションからネックの上へ順に並んでいます。ダイアグラムをタップすると音が鳴り、ピアノ表示に切り替えると同じ和音を鍵盤で確認できます。

A°7 コードの構成

構成式: 1 · ♭3 · ♭5 · 6

度数半音音
10A
♭33C
♭56D#
69F#

Aの他のコード

他のルート

A°7 を別のチューニングで見る

Standard (GCEA) G-C-E-ALow G G-C-E-A
A°7コードの構成音は?

A°7はA, C, D#, F#で構成されるDiminished 7コードです。

ダイアグラムの読み方は?

弦は左から右へ、最低音の弦から1弦の順に並びます。数字はどの指でどのフレットを押さえるかを示します。○は開放弦、✕はミュートです。